緊急カード
連絡先、かかりつけの動物病院、大切な情報を1枚に。入力して内容を確認すれば、持ち歩けるカードができあがります。
カードを作るペットのためのデジタル健康記録
体重、予防接種、検査結果、日々の気づきをFellfolioにまとめておけば、次の診察で見返せます。お世話を頼む人に、必要な情報を渡すこともできます。
ライフブック
最後に予防接種を受けたのはいつか、体重はどう変わったか。日々の記録をたどれば、経過を振り返れます。写真や気づいたことも添えておくと、診察で具体的に伝えられます。
架空の情報を使った例
PDF · JPG · PNG
PDF、画像、ファイルを読み込むほか、対応するiPhoneで書類をスキャンできます。タイトル、カテゴリ、タグ、メモを付ければ、あとから探すのも簡単です。PDF内のテキストや端末上で認識した画像内の文字も検索に使えます。元のファイルは、入力した情報と一緒に保管されます。
PDF · CSV
期間と内容を選んでPDFレポートを作成できます。ワクチンと薬には専用の一覧があります。選んだ体重の記録や費用のデータはCSVファイルで書き出し、表計算アプリで開けます。1ページの緊急カードに載せる情報も自分で選べます。
機能の詳細
ワクチン名、接種の種類、日付、動物病院、必要に応じてロット番号を記録できます。次回の日付は自分で入力し、確認してからリマインダーを作成します。Fellfolioが接種スケジュールを決めることはなく、公的なペットパスポートの代わりにもなりません。
テキスト、PDF、画像、CSVからペットのプロフィールを読み込めます。認識された情報は候補なので、名前、動物の種類、生年月日などを確認してから保存します。Fellfolioが不確かな情報を推測して埋めることはありません。既存のプロフィールも上書きされません。
1匹でも複数のペットでも、通院の予定を立てられます。診察後は、ペットごとに診察内容、観察メモ、費用、書類を記録。再診は別の予約として残すので、予定していたことと実際に行われたことを区別できます。
無料ツール
お世話を頼むときにも、急いで情報を確認したいときにも使える、2つの無料ツールです。
連絡先、かかりつけの動物病院、大切な情報を1枚に。入力して内容を確認すれば、持ち歩けるカードができあがります。
カードを作る食事、いつもの習慣、お世話のお願いをまとめられます。預かる人に伝えたい情報を、一緒に確認できる形に整えましょう。
引き継ぎを準備するアプリでは、ペットのプロフィール、健康記録、予定を日々更新できます。情報が変わったら記録を直し、必要なときに新しい緊急カードやレポートを作成できます。